2006年08月27日

ふたたび「ど真ん中祭り」の頂点へ!

今年も8回目のどまつりが行われましたが、全国から集まった200チームの頂点にわが地元の「鳴海商工会 猩々」チームがどまつり大将に輝いたのです。
このチームには長年おお客さんで畳屋の小林夫妻、以前お店を手伝ってくれていた堀口さん、そして大将の野球のメンバーのオリベッティ(店のバイトのお父さんでもあり息子の甲ちゃんも踊りの日にはボランティアで裏方を手伝います)薬屋のナベちゃんなど知っている友達もたくさんいて、そのため毎年応援にも力が入ります。
第一回目に優勝した事もあってそれがかえって自信やらプレッシャーになって、毎回色々な大変さをかかえながら続けてきました。
野球とかサッカーとかの様にはっきりと点数が入るものとは違うので、審査もそれはする方もされる方も大変だとは想像がつきます。
それゆえ毎回最終のチームまで残り、ましてや今回2度目の大賞を勝ち取った事は今までにない感動だったと思います。早くみんなの顔を見て「頑張ったね」って声をかけたい。
本音を言えば私も出たい!踊りたい!
お店をやっていて「あ〜ぁ」って思うのはこんな時もです。



sawada_tomoko at 23:50│Comments(2)TrackBack(0) 日記 

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この記事へのコメント

1. Posted by みやこわすれ   2006年09月02日 09:26
はじめまして
智子さんも猩々チーム応援していただいているんですね。
すごいですよね。今年の練習量も意気込みに比例して
びっくりするほど多い。120人が一同に集まるだけでも
大変なのに。まだまだこれからたのしみね。
ブログも初めてなのでこれぐらいで
2. Posted by 相馬の里の友   2006年09月05日 09:59
ど真ん中祭りの存在は、インターネットで「日本の中心」を調べているときに知りました。智子さんが応援していることははじめて知りました。このような時は、お店は閉めて祭りに参加しましょう。!

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